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前から思ってたけど古館伊知郎はひどい。ほんとひどい。 ひどいひどすぎる十万石饅頭。 中途半端な知識でいい加減なこと言い過ぎ。しかも人の話を聞かず、自分の枠組みの中から離れない。向いてないのにどっかの誰かのまねをしている感じがする。 べつに渡辺大臣好きじゃないけど、正直嫌いだけど、今日はぶち切れてもよかったと思う。 いい加減なのは同じだが、まだみのもんたのほうがマシ。みのもんたにはきっと自分がいい加減だという自覚がある。 今日のタイトルは。一時、唐突に頭に思い浮かんでなかなか離れなかった言葉。どこかで聞いたことがあるような気がして、自分で思いついたものでないのだろうと思っていたから言葉の出所が気になっていた。 最近解決。 結論としては、高橋源一郎+安倍晋三。 高橋源一郎の小説『ジョンレノン対火星人』の登場人物の名前が、「すばらしい日本の戦争」。安倍晋三といえば「美しい国」というお言葉。 それが結びついて「美しい日本の戦争」。 高橋源一郎の『さようなら、ギャングたち』はとてもすき、4回くらい読んだ。ちなみにこのタイトルは主人公の名前。 |
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